2012年8月5日日曜日

はじめまして


はじめまして。

グラフィックデザイナーの坂本健介ともうします。

10年ほど茨城県でグラフィックデザイナーをやっています。
ホームページ
商品パッケージ
ポスター
パンフレット
チラシ

・・・等をデザインしていますが、

私はデザインに一番必要なのは、

商品やサービスが関わる人の「想い」だとおもっています。
「想い」をしっかり込めて表現されたデザインは、

びっくりするくらいの成果をあげることを体験してきました。

そして、そんな「想い」をこめて成功した商品やサービスは、

例外なく周りの人をハッピーにしているんですね。
人の「想い」はこの世の中をよくするのかもしれない・・・

だから、やけどするくらい熱い「想い」に出会えた時はすごく嬉しいんですね。


そうやって私は、デザインという仕事を通じて、

多くのお客さんの熱い「想い」を引き出してきました。

そして、そんな熱い「想い」はすべての人がもっているんじゃないかと、

考えるようになりました。

近年、自分自身の熱い「想い」に気づきたがっている人が

増えているのではないでしょうか。

逆に、自分の「想い」に気がつかない、

ということは、実は社会問題の元凶ではないかとさえ思います。

代表的な社会問題、それは「就職難」です。
就職難が引き起こす、

「働くつもりがあるのに職に就けない」あるいは
「せっかく職に就けても、条件の悪い職に甘んじざるをえない」

という状況は、
そこから派生する多くの社会問題を生むそうです。
例えば、
・借金
・引きこもり
・ニート
・結婚できない
・メンタルヘルス上の問題
・自殺
・犯罪
などです。未婚や貧困は、少子化に直結しています。

そこで、私はこの多くの深刻な社会問題にたった一つの解決策を提示し実践します。
それは、個々人の「想い」を引き出すことで「就職難をなくすこと」です。
私は政治家でもないし、資産家でもありません。
制度や法律を変えて世の中を動かすことは到底できるとはおもえません。
しかし、私には五体満足に与えられた体と、
10年間のデザインの仕事を通じて培った技術と経験があります。

そして、現場で鍛えあげてきた、想いを引き出し、
内発的動機を促す「ファシリテーション能力」があります。

これらを惜しみなく「活かしつくす」ことで、
これからの若者に夢と希望と未来をつくる力を与え就職難をなくします。
「就職難をなくす」ための第一歩は、
まず貴方から就職に対する悩みをなくすことです。
・自分を活かし、完全燃焼させ、本当に充実した日々をすごしたい・・・!
・自分が求め、そして求められる場所で活躍したい・・・!
・自分の能力を120%発揮し尽くして成功したい・・・!
・周りを幸せにし、自分も幸せになりたい・・・!
そう願う方は是非参加ください!
私はデザインを通じて世の中をよくしたいとおもっています。
この活動を通じて、
一緒に世の中をよくする貴方との出会いを心から待ち望んでいます・・・

0 件のコメント:

コメントを投稿